【絶対零度】粗品の演技の評価は?表情と標準語のレベルが話題に!

1月からフジテレビの月9は絶対零度の新シーズンが始まりましたね!

エリート刑事役で霜降り明星の粗品さんがレギュラー出演していると話題になっています!

粗品さんといえば、この絶対零度がドラマデビューとなりますが、その演技力はどうなんでしょうか?

今回は、粗品さんのドラマの演技の評価と、自然な標準語を話されているのかついて調べてみましたよ!

 

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【絶対零度】粗品の演技は?エリート刑事の役の評価が話題に!

粗品さんのドラマ初演技の評価はどうだったのでしょうか?

1シーンだけだったので上手い、下手を評価するのは難しいのですが、第1話はセリフというより顔の演技を見せるという感じでした。

ちなみに第1話のセリフはこんな感じでした。

 

「物証、何も残っていないそうです。

警察の捜査を分かった者による犯行です。」

 

このセリフの後に先輩刑事をじっと見つめる、という演技でしたね。

さすが芸人さんだと感じたのは、何か腹に抱えるものがある人物なのだということを顔の演技でしっかり見せてくれていたところです!

ネットでの評価はどうだったのか見てみましょう!

2話、3話と話が進むにつれてその演技力も明らかになってくると思いますが、1話目としては評価は高い方なのではないでしょうか。

 

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【絶対零度】粗品の演技は?標準語は自然?

粗品さんは関西出身ですよね。

関西の方が標準語を話すときには、頑張っていてもかなりの違和感があり自然には聞こえにくいものですが、粗品さんはどうだったのでしょうか?

 

標準語に関しては賛否両論といった感じですが、セリフが少なかったこともあって自然に聞こえるかどうかはまだ分かりませんね。

個人的にはおかしくないかな、と思いましたが、2話目以降も注目していきたいと思います!

 

【絶対零度】粗品の演技は?どんな役柄なの?第1話の出演時間は?

ところで粗品さんは今回、どんな役柄でのドラマ出演なんでしょうか?

粗品さんの役柄をご紹介します。

門田駿(粗品)

上昇志向とキャリア志向の強い刑事。

吉岡拓海(森永悠希)とは同期入庁で、捜査一課で研修中、早川刑事(マギー)と行動を共にしている。

エリートであるがゆえに、吉岡や早川のことを腹の中で見下しているところもある。

粗品さんは頭の回転がとても早く、落ち着いた雰囲気の方ですよね。

見た目の雰囲気にはとても合っていると思います。

第1話の出演時間ですが、エンディングのテロップが流れたあと少ししてからの1シーンのみでした。

時間にすると、ドラマの終わり2分前、といったところですね。

元警察庁次長が殺され、現場検証に駆けつけた、という設定でした。

第1話ではセリフも一言でしたが、事件が起きたということで、2話では出演シーンがグッと増える可能性がありますので楽しみですね!

 

まとめ

今回は、粗品さんのドラマの演技の評価と、自然な標準語を話されているのかについて調べてみました。

今回「絶対零度」でドラマ演技デビューした粗品さん。

お笑いで鍛え上げた演技力をドラマでも見せてくれることを期待したいと思います。

毎週月9が楽しみになってきましたね!

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