中川大志は子役時代におひさまに出演!イケメンすぎる画像を紹介!

俳優の中川大志さんが「イケメンすぎる!」と話題ですね!

今では、CMやドラマなど見ない日がないくらい人気が出ている「国宝級イケメン」としても知られています。

そんな中川大志さんですが、実は子役時代があった、というのはご存知ですか?

調べたところ、NHKの朝ドラや大河ドラマに数多く出演していました!

今回は、中川大志さん「おひさま」に出演していた子役時代のイケメンすぎる画像をご紹介します!

 

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中川大志の子役デビューのきっかけは?

 

中川大志さんのデビューのきっかけは、スカウトだそうです。

小学4年生のときに原宿の竹下通りをお父さんと買い物していたところをスカウトされ、翌年になって今の事務所に入ることになったようですね。

一度は断ったそうですが、1週間後に同じ場所で、同じスカウトマンに会ったんだとか。

中川さんはスカウトのときのことをインタビューでこう答えています。

いや、そのときは断りました。そうしたら1週間後に同じ場所で同じ人に見つかって。

当時ダンスを習っていて、竹下通りはダンススタジオに近かったから、たまに寄っていたんですね。

ダンスのおかげで人前でのパフォーマンスには慣れていて、ちょうどその半年前くらいにダンスの先生のつながりで子どもミュージカルに出演したこともありました。

小学生の男子の一人、いわば等身大の役で、初めて歌と芝居を経験した。

だから芸能の仕事に興味がなくはなかったです。

ただし、事務所に入ろうとか考えたこともなくて、二度も会ったご縁もあるし、軽い気持ちでやってみようかなぁと。

NumeroTOKYOより引用

スカウトされる方は、断っても何回もスカウトマンに見つけられるんですよね!

10歳当時から、ただならぬイケメンオーラを放っていたんだと思います!

そしてデビュー作は、2009年にNHKで放送された「わたしが子どもだったころ」。

著名人の原点となる子ども時代の話を、当時の社会がどうだったのかを含めて本人の語りとともに再現していく番組です。

このとき、沢村一樹さんの幼少期の役で出演を果たしました。

 

 

当時、中川大志さんは11歳ですね。

5年生にしては少し大人びた表情ですが、このときからイケメンです!

 

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おひさまに出演したイケメンすぎる画像を紹介!

 

中川大志さんが2011年に出演していた、井上真央さん主演のNHKの朝ドラ「おひさま」のイケメンすぎる画像をご紹介します!

中川大志 インタビュー

『おひさま』に出演したのは、この世界に入ってまだまもないころでした。

ヒロイン・陽子(井上真央)の兄・春樹(田中圭)の少年時代を演じたのですが、とにかくわからないことばかりで、ずっと緊張していましたね。

本当はしっかり者の長男役なのに落ち着いていたとは思えません(笑)。

それでも、やはりお母さんが死んでしまうというシーンを撮影した時のことは、記憶に強く残っています。

なんとも言えない感情がこみ上げてきたのかも知れません。相変わらず、緊張状態ではありましたが(笑)。

ドラマが始まってすぐに、放送を見た同級生や親戚からいろいろな反響があったことにも驚きました。表に出る仕事を始めたばかりでしたが、他の作品とはみんなの反応がまったく違いましたから。

朝ドラが大勢の人に見られているドラマだということを実感させられました。

NHK 人×物×録より引用

 

 

役柄は、ヒロインの兄である須藤春樹の幼少期ですね。

須藤春樹は、成績抜群で運動神経もよく、医師になることを夢見て自分の道を突き進んでいましたが、戦争が始まり軍医として海軍に召集されます。

大人になった須藤春樹の役は、田中圭さんが演じています。

当時12歳の小学生ですが、大人びていてかっこいいですよね!

 

まとめ

今回は、中川大志さんが「おひさま」に出演していた子役時代のイケメンすぎる画像をご紹介しました。

こうして見てみると、中川大志さんは目力がすごいですね!

顔立ちもとても端正で、21歳の現在とそこまで変わっていませんが、一貫してイケメンです!

2020年の現在では、「国宝級イケメン」とまで言われている中川大志さん。

今後どんな活躍を見せてくれるのか、楽しみですね!

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