【犬夜叉の続編】殺生丸の嫁はりん?プロポーズしたドラマCDがあった?

犬夜叉の続編、「半妖の夜叉姫」が放送されると話題になっていますね!

犬夜叉といえば、2009年の完結編で物語が終わっていますので、その続編があった、というのはファンの方も驚いているのではないでしょうか?

そして今度描かれることになるのは、人気キャラクター殺生丸の娘たちの話。

ネットでは、「殺生丸の嫁はりんちゃんでいいの?」という声が相次いでいます!

今回は、犬夜叉の続編の半妖の夜叉姫で描かれるかもしれない殺生丸りんなのか、プロポーズしたドラマCDについて調べてみました!

 

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犬夜叉の続編の放送が決定!

 

犬夜叉の続編、「半妖の夜叉姫」が2020年の秋にアニメ放送されることが決まりました!

 

2000年よりアニメ放送が開始され、劇場映画も4本公開された人気作品『犬夜叉』。

その主人公・犬夜叉と殺生丸の娘たちをメインにした『半妖の夜叉姫』が今秋、オリジナルストーリーでテレビアニメとして放送されることが、決定した。

アニメの中心キャラクターとなるのは、殺生丸の娘で令和の時代に生きる14歳の女子中学生・とわ、妖怪退治をなりわいにしているとわの双子の妹・せつな、妖怪退治をしては、退治した獲物(妖怪の首や牙や身体)を取引している賞金稼ぎで、かごめと犬夜叉の娘・もろはの妖怪と人間の血を引く半妖の少女たち。

幼いころ、森の火事に巻き込まれ、離ればなれになった双子の少女、とわとせつな。

とわは、時代樹の時空を越えるトンネルをくぐり抜け、戦国時代から現代へとタイムスリップ。

2人が離れ離れになってから、10年が経過すると時代樹の時空を越えるトンネルが再び開かれた。

現代に現れたせつなと再会するとわだったが、せつなはなぜかとわのことを忘れてしまっていた。

そして、せつなとともに、現代にやって来たもろはも加わり、とわたち“半妖の夜叉姫”が現代と戦国時代を暴れ回る。

オリコンニュースより引用

 

現代で犬夜叉の世界がどんな風に描かれるのか楽しみですね!

舞台が戦国時代から令和の現代に移ることも驚きですが、さらに殺生丸の娘たちが主人公だということで、ネットでは殺生丸の嫁は誰なの?という声が多くなっています!

 

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殺生丸の嫁はりん?

 

今話題になっているのは、「殺生丸の嫁はりんなのか?」ということですが、殺生丸の娘は半妖、ということですので、嫁は人間だということになります。

りんが人食い狼に噛み殺されたことで、殺生丸はりんを愛していることを自覚していましたので、後に結婚していてもおかしくはありません。

いつ結婚したのか、「半妖の夜叉姫」では描かれるかもしれませんので楽しみにしたいですね!

 

 

プロポーズしたドラマCDがあった?

2013年に、完結編の最終回の後日談を描いた作品として、ドラマCD「あさって」が発売されていました。

そこで、殺生丸がりんにプロポーズしたのではないか、と思われるエピソードがあるようです。

この中で殺生丸は、りんに

「いいか。よく聞け。×××!」

と言っているんですね。

この「×××!」のセリフの後、りんは「照れちゃいます〜〜!」と言っていますので、これがプロポーズだ、と噂されています。

 

実際にはなんて言っているのか分からないのですが、もし本当にプロポーズだとしたら、今回の「半妖の夜叉姫」につながる伏線だった、ということになりますよね!

 

まとめ

今回は、犬夜叉の続編の半妖の夜叉姫で描かれるかもしれない殺生丸の嫁はりんなのか、プロポーズしたドラマCDについて調べてみました。

本当に殺生丸の嫁がりんだったとしたら、とってもロマンチックなお話ですよね!

彼女たちが犬夜叉の娘とどんな風に関わっていくのかも楽しみですし、また長く続く作品になるかもしれませんので、注目していきましょう!

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